【DVDミニ評】「アナと雪の女王」音楽と映像美が成功の秘訣か

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「ありのーままでー♪」「うまれーてーはじめーてー♬」
テレビを付けたらどこかで流れている音楽。
2歳になるうちの息子でも口ずさんでいます笑

大ヒットで日本興行成績も歴代2位になったのかな。
そんな「アナと雪の女王」をようやくブルーレイで見ました。

内容は3行でまとめると、こんな感じ?
魔法の力を持つエルサが成人の日のパーティーで国民にその力がばれ、
山の上に氷の城を造りひきこもってしまいます。そして町は夏なのに雪国へ。
妹のアナが説得しに行くが、返り討ちにあい氷にされ、真実の愛で元に戻る、と。

ストーリーは至って普通ですが、おそらくヒットした理由は音楽。それと映像美。
これは映画館で見ると迫力あったんだろうなぁ。
映画館で歌いたくなるのも分かる気がします。
所々でクスッと笑ってしまう良いアニメーションでした。

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