年度末の風物詩、スマホのキャリアを変える時期がやってきましたね。今回は格安SIMから格安SIMへ乗り換えようかと。

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スマホ・タブレット

※ahamoが3/1に値下げを発表したため、価格を変更しています

去年は3月末にバタバタとUQモバイルに変更して、かなりお安く使っています。

UQmobile Amazonで購入したウェルカムパッケージで申し込みしてみた。さらにお客様センターにも電話してみた。
昨日の夕方に届いたので、早速申し込みをしてみました。 この中にはSIMが入っていないので、申し込んだらSIMが送られてきます。 まずはSIMを選ぶのですが、マルチSIMしか選べません。 届いてから自分でnanoSIMの形に切り取る...

不満といえば、地下鉄御堂筋線の心斎橋駅で停車した際に電波がつながらないこと。

まぁ、ほんの1分やそこらの話なんですけど。

 

今は夫婦二人で5000円以内でスマホを維持しています。月12Gの60分通話付き。

総務省のおかげ(?)で各キャリアも価格を下げてきましたので、今年は選択肢が増えていますね。

ということで、各社比較してみようということで表を作りました。

通話60分くらいのはつけたいので、それを前提に表を作っています。

(税込)
現状      UQ学割 そのままUQスマホ UQ         くりこし 日本通信 povo   (au) LINEMO (softbank) ahamo      (docomo)
12G 2,453 3,553
15G 3,278
20G 2,178 3,278 3,278 2,970

 

現状は、UQ学割を使っているので、少し安いのですが、それも4月まで。

学割終了後は、UQくりこしプランというのが出ているので、それに変更することになりそうですが、よくよく見ると日本通信が飛びぬけています!

各MNOが安いプランを出したものの、通話は別にしているので、結局それをつけると割高。

日本通信は、通話70分付でこの価格を実現しています。

日本通信SIM【公式】合理的なスマホ料金 誕生 | 日本通信SIM
「お客様にとっての合理性」を追求した日本通信SIMは、分かりやすく、安心できて、納得感のある料金プランが支持されています。ドコモ・au・ソフトバンク対抗の70分無料通話付き20GBプラン1,980円(税別)が人気です。

これはもう日本通信にするしかないですね!

 

といっても、変更するのは学割が終わる4月末頃ですね。そしてその頃になれば・・・

MNP転出手数料も撤廃され、MNPしやすくなります!

「携帯電話番号ポータビリティ」の手数料を廃止
KDDIのニュースリリース 「携帯電話番号ポータビリティ」の手数料を廃止

良い時代になってきました!

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