06:鑑賞の記

読書

あなたを変える52の心理ルール[メンタリストDaigo]

本を読むことが成功につながる。といえど、必ず成功するわけではない。では、成功する人はどんな人か?それは実践している人である。心理ルールも知っているだけではなく、実践しないと意味がないので、それを実践形式でわかりやすく示してくれた本でした。ド...
読書

ハッタリの流儀[堀江貴文]

昔に多動力を読みましたが、内容はほぼ同じ感じです。とにかく動いて、自分のやりたいことをやろうという多動力から、ハッタリをかますことで、一気に突き抜けることができるという内容です。人ができないだろうと思うことに挑戦することで、それを応援しよう...
読書

マンガでやさしくわかるファイナンス[朝倉智也]

マンガでやさしくわかるシリーズはたまに読んでしまいます。私の場合、ファイナンスは実務で使っているので理解はしていますが、知らない人に簡単に伝えるにはどうすればいいのかを知りたくこの本を手に取りました。この本は、ファイナンスと言いながら、半分...
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読書

起業1年目の教科書(今井孝)

たまに図書館を使います。予約しないとなかなか新刊や話題書は読めませんが。周りの人で独立する人が増えてきているので、何となく手に取ってしまいました。「起業とはハードルの高い大きなチャレンジだ」という勘違いが失敗につながると著者は言ってます。成...
読書

0秒で動け(伊藤羊一)

グロービスのケースで初めて知り、あすか会議でお見かけしたこともありますが、本を読んだのは初めてでした。「わかってはいるけど、動けない」ということは多々あります。それは大半が経験したことがないから不安、先が見えないから不安だから。でも、今の自...
読書

モチベーション革命(尾原和啓)

「稼ぐために働く」私はまだ辛うじてこの世代です。本書は、「稼ぐために働きたくない」という「乾けない世代」がどのようなモチベーションで仕事をしているかを書いています。乾けない世代とは、生まれたときから「ないもの」がない。だから何かが欲しいと「...
読書

アドラー流 たった1分で伝わる言い方

私の生き方を変えたと言っても過言ではないとアドラーの心理学。有名なのは嫌われる勇気ですが、この本はそれを実際のコミュニケーションで使うならどうすればいいかを教えてくれます。「よくやったね」「うまくできたじゃない」「がんばったね」「さすがだね...
映画

「万引き家族」家族とは血の繋がりなのか、心の繋がりなのか、考えさせられながらも・・・

公開前週の特別上映に行ってたにも関わらず、今ごろブログ更新してします僕です。平日にも頑張って更新しようと思いながら、ライン漫画を見てしまう日々。真面目に生きようと思います。あらすじ治(リリー・フランキー)と息子の祥太(城桧吏)は万引きを終え...
映画

「亜人」少し詰め込み感ありすぎながらも、綾野剛の肉体美を見たい女子は必見

映画ブログになりつつある当ブログ。そしてその映画も2ヶ月ぶりという。。。亜人は映画公開に合わせて、ライン漫画で毎日更新キャンペーンをやってて初めて読みました。読んでみると意外に面白く、さらに、監督は踊るシリーズの本広克行ということで、かなり...
映画

「君の膵臓をたべたい」伏線を全て回収してしまうスッキリした作品でした

これまた久々の映画です。題名を聞いただけで、絶対この映画観ないだろうと思っていた作品。ゾンビ映画か何かか、と。でも、LINEマンガでの連載を読んで、そういう物語じゃないことを知り、映画を観に行きたくなりました。正直、涙腺崩壊。「世界の中心で...
映画

「ラ・ラ・ランド」ラスト10分は男女によって感想は変わるそうです

ウチの奥様が夜(興奮して)寝れなかったと言ってました。まるで夢のような映画だったと。途中まではミュージカル映画、そしてラスト10分は考えさせられる内容。そしてそのラスト10分は男女によって感想は変わるそうです。ミュージカル好き、ジャズ好きは...
映画

「テラフォーマーズ」黒くておぞましい生き物が映画館を駆け巡る・・・あれ?茶色?

ヤングジャンプで初めてこの作品を読んだのは5年前。読み切りで読んで、面白い作品だなぁと思ってて、当時連載していたミラクルジャンプを読むまでには至らなかったけど、のちに友人が1巻を貸してくれたので、そこでハマってずっと読んでいた作品。映画化さ...
映画

「新・のび太の日本誕生」むしろ大人が懐かしい映画作品

初めて息子と映画に行ってきました!3月にですが^^;3歳にもなると大人しく見てくれますが、最後はそわそわしてましたね。本作は1989年に上映されたのび太の日本誕生のリメイク。一番好きだったドラえもん映画といえば、「パラレル西遊記」なのですが...
映画

「ブリッジ・オブ・スパイ」不屈の男を描く実話の物語

2016年度1作目はスティーブンスピルバーグ X トムハンクスの超大作「ブリッジ・オブ・スパイ」正直、名前だけで内容を知らずに前売りを買っていたのですが、これが非常に素晴らしい作品で、幸先の良い映画スタートになりました!解説アメリカとソ連の...
映画

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」ぼくは純粋に楽しめましたよ

ルーク3部作はテレビで、アナキン3部作は映画館で観たしみーです。フォースの覚醒は、レイ3部作の序章で、エピソード7に当たります。ルーク3部作を映画館で観ていた人には、ハンソロやレイア姫が出ていて懐か楽しめる作品になっていたと思います。解説S...
映画

「グラスホッパー」菜々緒の悪役が相変わらずはまりすぎ

ゴールデンスランバーで伊坂幸太郎作品にはまり、グラスホッパーも単行本で購入したにも関わらず、会社の机の中に入ったまま、一度も見ることなく映画公開に至りました。というわけで、予告編で嫌というほど、菜々緒の怖い顔を見ただけで、内容はわからないま...
映画

「コードネーム U.N.C.L.E」 スパイ映画としては物足らない

二本立ての午後の部。あいだの時間が30分しかなかったので、吉野家で牛丼をかきこんで鑑賞。今年はスパイ映画の当たり年とのことで、ミッションインポッシブルを観た身としては、スペクターの前に観ておかなければと思い鑑賞。あ、ミッションインポッシブル...
映画

「劇場版 MOZU」テレビシリーズしか観てなくても十分楽しめる作品

人生で初めて1日で2本の映画を見ました。まずは午前の部で、劇場版 MOZUを鑑賞。これはテレビシリーズとその続きのWOWWOWシリーズがありまして、お金のない僕はWOWWOWの契約をしていないので、テレビシリーズしか観れていませんでした。し...
映画

「バクマン。」漫画好きにたまらない!特に最後のあのシーンは!

デスノートと同じ原作・大場つぐみと作画・小畑健による漫画の映画化作品。去年くらいに無料で2巻まで読む機会があったので、読んでみたら面白さに引き込まれました。その後、続きを読もうと思いながら、気づけば映画化されてしまいました。前売り券を買って...
映画

「ジュラシックワールド」この迫力ある映像は映画館で観るべき!

購入していた映画券が9月末までだったので、ぎりぎり最後の土曜日に見に行ってきました。ジュラシックパークの映画は22年も前なんですね。当時小学生だった僕は、映画館ですごく感動したのを覚えています。下敷きとかも買ったなぁ。そして時は移ろい、20...
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