「ゴールデンスランバー」伏線の回収が鮮やかすぎて、真犯人とかどうでもいい

こんばんは、台風で出かける予定がなくなってDVD鑑賞してたしみーです。

前々から見たいと思い、放ったらかしにしてた「ゴールデンスランバー」を見ました。

堺雅人が演じる青柳(あおやぎ)雅春は、首相暗殺の濡れ衣を着せられ、逃亡することとなる。

目に見えないとてつもなく大きな力に、どう立ち向かうのかドキドキしながら見入ってしまいました。

 

途中、大学時代の回想シーンが多くあるのですが、その伏線を鮮やかに回収していき、

最後は最後で「あーこういうことかー」と納得感のあるラストになりました。

真犯人が誰であろうと関係のない、かなりオススメな映画です。

鈴木福くんもさらに若い。。。

 

 

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